スウェーデンのキュレーター〝Bosho.369〟に取り上げてもらいました!



スウェーデンのキュレーター〝Bosho.369〟は、今年の3月から活動を開始、現在はインスタをベースにしており、2027年にはレフトフィールド・ミュージックに焦点を当てた紙の雑誌『Bosho.369』の創刊を目標としているとのこと!今回、オレとトラコネを取り上げてくれました!


声をかけてもらった時に、〝『Bosho.369』は、ストックホルムを拠点とする、レフトフィールドなエレクトロニック・ミュージックとアートのためのプラットフォームです。ジャンルの境界線上に位置し、より深みがあり、アルゴリズムに左右されにくいものを求める人々のためのものです。〟と自らを説明してくれて、その熱さに即OKしました!

ありがとうございます! Tack så mycket!